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      <title>外国語の翻訳</title>
      <link>http://translation-labo.com/</link>
      <description>英語、スペイン語、ドイツ語、フランス語、中国など、世界各国の言語の翻訳について。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2009</copyright>
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         <title>「同時通訳日本語⇔イタリア語」の使い方について（３）</title>
         <description>「同時通訳日本語⇔イタリア語」が提供する便利な機能は、ほかにもあります。
たとえば、Web翻訳やメール翻訳の機能も搭載しています。
Webサイト自体を、３カ国語で閲覧することができて、英語やイタリア語で書かれたメールを日本語で読むことができて、さらに日本語で書いたメールを英語とイタリア語にして送ることもできてしまうわけです。
こちらも簡単操作の一発翻訳が可能です。
操作は簡単で、対応する言語は３カ国語。しかも高度な学習機能がついており、訳すほどに使用する人の好みに合わせてくれる。
「同時通訳日本語⇔イタリア語」は、まさにかゆいところに手が届く翻訳ソフトだと思います。
無料の翻訳サービスも手軽ですが、このような本格的な翻訳ソフトも使い込んで手放せなくなる良さがありますよね。</description>
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         <pubDate>Tue, 27 May 2008 17:24:00 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>「同時通訳日本語⇔イタリア語」の使い方について（２）</title>
         <description>それでは、「同時通訳日本語⇔イタリア語」の、無料の翻訳サービスにはまねのできないような機能についてご説明していきましょう。
コピー＆ペーストした文章の翻訳が完了した後、訳文中の単語をダブルクリックすると、その単語の別の意味のリストが出ます。
訳語を変更したい時は、リストから選ぶだけでＯＫです。
「同時通訳日本語⇔イタリア語」には学習機能があるので、次回からはその選んだ訳語が優先して選択されるようになります。
ユーザー辞書の機能もあるので、自分好みの訳語を作って登録することもできるのです。
訳せば訳すほど、使用する人のくせを覚えてくれて、使えば使うほど使い勝手がよくなるということですね。
このような機能は、さすがに無料の翻訳サービスにはないでしょう。</description>
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         <pubDate>Mon, 26 May 2008 11:24:00 +0900</pubDate>
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         <title>「同時通訳日本語⇔イタリア語」の使い方について（１）</title>
         <description>それでは「同時通訳日本語⇔イタリア語」の使用方法についてご紹介していきましょう。
３カ国語を６方向の双方向翻訳、などと聞くと、少々構えてしまうような大仰な感じを受けるかもしれませんが、そんなことはありません。
このソフトは、使い方はとっても簡単！
まずはテキスト上で、翻訳したい箇所の文章をコピー＆ペーストします。そして、次に翻訳ボタンをポンと押すだけです。なにも難しい操作は必要ありません。
しかしながら、これだけを聞くと、Livedoor等の翻訳サービスを思い浮かべて、無料の翻訳サービスと同じじゃないか！と考えてしまうと思います。
その気持ちはもっともですが、あわてないで最後まで聞いてください。有料の市販ソフトだけあって、「同時通訳日本語⇔イタリア語」には、まだまだ無料の翻訳サービスにはないような機能があるんです。</description>
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         <pubDate>Sun, 25 May 2008 05:24:00 +0900</pubDate>
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         <title>「同時通訳日本語⇔イタリア語」を使ってみよう</title>
         <description>それでは、イタリア語翻訳ソフト「同時通訳日本語⇔イタリア語」についてご紹介していきましょう。
「同時通訳日本語⇔イタリア語」は、日伊の2カ国に英を入れた、6方向の双方向翻訳に対応したソフトです。
６方向の双方向翻訳とはつまり、それぞれの言語について、ほかの２カ国語への翻訳が可能だということを意味しています。たとえば「イタリア語⇔日本語」「イタリア語⇔英語」「英語⇔日本語」などのバリエーションで翻訳してくれるということです。
同じ表現について、日本語、イタリア語、英語の３通りの言葉で知ることができるわけですね。なんだかとってもぜいたくなソフトです。
画面表示は、日本語とイタリア語の2画面表示に加えて、日本語、イタリア語、そして英語を加えた3画面表示も可能です。</description>
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         <pubDate>Sat, 24 May 2008 23:24:00 +0900</pubDate>
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         <title>イタリア語翻訳ソフトもある</title>
         <description>みなさんの身の回りでは、イタリア語に触れる機会はどのくらいありますか？
イタリア語は、中国語や韓国語に比べるとあまり馴染みのない言語かもしれません。イタリアの文化に関しては、料理をはじめ、わりと触れることも多いような気がするのですが、イタリア語という言語に関しては、話したり話しかけられたりといった機会は、あまりないように思われます。
ですが、もしも故あって、イタリア語を覚えなければならないことになったのなら、なかなか習得する方法を見つけるのが難しい言語ではないでしょうか。
そんな難しげなイタリア語ですが、そのイタリア語をマスターすることをサポートしてくれる翻訳ソフトを発見しました。
イタリア語を翻訳する機会というものは、一般の人にはあまりめぐってこないものですが、いざそんな機会に直面することがあったなら、この翻訳ソフトを使ってみてください！</description>
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         <pubDate>Fri, 23 May 2008 17:24:00 +0900</pubDate>
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         <title>マンガの擬音の翻訳～たとえば</title>
         <description>マンガの擬音の「翻訳」？そんなものにも、翻訳ってできるのでしょうか？
ドイツ語にも、もちろんドイツ語の擬音が存在します。日本語で表現された擬音は、ドイツでは同じようなシチュエーションにあてはまる擬音によって表現します。
擬音は、音にならないシチュエーションでも音にして表現するものですから、国が違うとその表現はとても違和感があるものになったりします。
たとえば足音の「コツコツ」は「タップタップ」。日本人はあまり「タップタップ」とは歩きませんね！なんだかお腹がゆれる音みたいです。
物をつかむ時の「ギュッ」とか「グッ」は「パク」となるんだそうです。
緊張したシーンで「パク」と出てきたら、なんだか気が抜けそうですね。
同じマンガの日本語版とドイツ語版とを読み比べてみたら、このシチュエーションの擬音はこう表現するのか、などと、なかなか勉強になりそうですね。</description>
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         <pubDate>Fri, 23 May 2008 11:24:00 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>マンガの擬音も翻訳される！？</title>
         <description>「キャプテン翼」というマンガをご存知でしょうか？サッカーマンガの草分けとして、アニメにもなって大ヒットしましたね。
Ｊリーグのプロサッカー選手たちの中にも、子供のころこれを読んでサッカーが好きになり、プロにまでなったきっかけになっているという人は多いと聞きます。
そんな、日本でもファンの多い「キャプテン翼」も、ドイツで人気が高いらしいのですが、日本ではふつうに読めるマンガも、ドイツ語に翻訳されると結構面白い事になるみたいです。
どのような部分が「面白く」なってしまうのでしょう？気になりますね。
じつはそれは、マンガに出てくる「擬音」です。
ストーリー中に擬音が出てくる事が多い「キャプテン翼」は、この擬音もきちんとドイツ語に翻訳（？）されて差替えられています。</description>
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         <pubDate>Thu, 22 May 2008 05:24:00 +0900</pubDate>
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         <title>ドイツではマンガをなんと呼ぶ？</title>
         <description>日本のマンガは、ドイツではどのように受け入れられているのでしょうか。
ドイツでのマンガ事情についてお話していきましょう。

ドイツでは、日本のマンガは「Manga」と表現されています。
日本語の「マンガ」が、そのままドイツ語として市民権を得ているということなのでしょうか。
大型書店に行くと、たくさんの日本人にとって見覚えのあるコミックが、
ドイツ語に翻訳されて販売されています。

日本のマンガは、ドイツのコミック市場のなんと8割を占めているといいます。
欧米のコミックの売上をも上回るブームだというのですから驚きですね。

中でも人気のマンガは「ドラゴンボール」「セーラームーン」で、
他にも「らんま1/2」や「犬夜叉」「ワンピース」等が人気らしいです。
日本で人気のあるマンガは、そのままドイツでも大ヒットするといった感じですね。</description>
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         <pubDate>Wed, 21 May 2008 23:24:00 +0900</pubDate>
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         <title>外国では日本のマンガが翻訳されている</title>
         <description>みなさんはどのようなマンガがお好きですか？
本屋には、じつにたくさんのマンガが並べられていますよね。昨今のマンガ人気には相当なものがあります。
そして、知っていましたか？日本のマンガは、じつは海外でも大人気なのです。
最近のマンガブームで、報道などでもそのことはとてもよく耳にするようになりました。海外で認められている日本の文化として、代表的なものとして紹介されることも多いです。
海外でも大ヒットした日本のマンガといえば「キャンディキャンディ」や「ドラゴンボール」が有名ですね。
それと同様に、ドイツでも日本のマンガが翻訳されて、販売されているのを知っていましたか？
ドイツとマンガ、あまりこの２つを並べて考えることってありませんよね。そんなドイツでマンガの人気が高いなんて、すごく意外ではありませんか？</description>
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         <pubDate>Tue, 20 May 2008 17:24:00 +0900</pubDate>
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         <title>「ClipBoardInterpreter」について教えて！</title>
         <description>そしてもうひとつ、翻訳サービスを利用した無料ソフトをご紹介しましょう。
それが「ClipBoardInterpreter」というソフトです。
「ClipBoardInterpreter」の翻訳する仕組みはどのようなものかというと、Exciteとgooの翻訳サービスが提供する、和英・英和・日中・中日・日韓・韓日の翻訳を基としています。
使い方としては、テキスト中の翻訳したい単語や文章を選択して、コピーするだけです。このソフトはクリップボードを監視していて、単語や文章がコピーされるとそれを翻訳します。
非常にわかりやすく簡単な使用方法ですね。
好きなタイミングでの表示にカスタマイズすることも可能です。
ポータルサイトのページにアクセスせずに、サービスが使えてしまうこれらのソフトは、あるととても便利です。</description>
         <link>http://translation-labo.com/2008/05/clipboardinterpreter_1.html</link>
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         <pubDate>Mon, 19 May 2008 11:24:00 +0900</pubDate>
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         <title>「しらべ君」を使ってみよう</title>
         <description>広告がないポータルサイトなんてない、コンテンツを利用するためには、広告には我慢しなければ。でも正直、この大量の広告がなければ、わずらわしい思いをしなくても済むはず…。
じつは、それをできるようにしてしまったソフトがあるんです。
そのソフトは「しらべ君」といいます。
しかも嬉しいことに、無料で使用できるソフトなんです。
「しらべ君」は、いったいどのようなソフトなのでしょうか。
「しらべ君」は、オンラインで利用できる翻訳ソフトで、英語・中国語・韓国語を日本語と双方向で翻訳してくれます。
このソフトの翻訳の基になっているのがフリーの翻訳サービスなんです。
必要な検索結果だけをシンプルに表示してくれる「しらべ君」はとてもナイスなソフトですね。</description>
         <link>http://translation-labo.com/2008/05/post_121.html</link>
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         <pubDate>Sun, 18 May 2008 05:24:00 +0900</pubDate>
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         <title>バナー広告がいっぱい！何とかならない？</title>
         <description>いくら無料で使えるといっても、いいことばかりではありません。タダほどこわいものはない…とまでは言いませんけれど、ポータルサイトの翻訳サービスのページには、大量の広告がつきものですよね。
バナー広告がサイドや上下にいっぱい並んでいて、さらにくわえてFlashバナーまであるとなりますと、利用するコンテンツが翻訳だけでも、結構なトラフィック量になってしまいます。
必要なのはたった一行の翻訳結果だけなのに、いくら無料で提供するために広告が必要だからといったって、正直わずらわしいです。この広告はいらないから、翻訳結果だけ見れたらいいのにって思ったことはないでしょうか。
でも広告があるから無料、なんですから、広告のないポータルサイトなんて有り得ないですよね？</description>
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         <pubDate>Sat, 17 May 2008 23:24:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ポータルサイトの翻訳サービスについて</title>
         <description>ポータルサイトで提供してされているコンテンツのうち、
無料の翻訳サービスはとても便利ですよね。たまに利用することがあります。

なにしろ無料です。Webブラウザさえ使うことができるなら、
すぐさま利用することができます。ほんのちょっとした調べもののために、
市販の翻訳ソフトを購入して、インストールしておいて…などという手間は、
正直かけていられません。翻訳ソフトがすでにインストールされていたとしても、
「たった一文を翻訳するだけなのに！」と、起動する時間さえ惜しく感じることも。

そんな悩みなどご無用の無料翻訳サービス、
きっとみなさんの中にもお使いの方は多いと思います。
でもポータルサイトの翻訳サービスって、他のコンテンツページにしてもそうですが
たくさんの広告がありますよね。</description>
         <link>http://translation-labo.com/2008/05/post_119.html</link>
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         <pubDate>Fri, 16 May 2008 17:24:00 +0900</pubDate>
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         <title>外国語でメールにもお返事</title>
         <description>Web上で簡単に翻訳できると、手間をかけることなく外国語訳を得ることができますよね。こういったWeb上の翻訳サービスは、どのようなシーンで便利に使うことができるでしょうか。考えてみましょう。
たとえば、海外旅行に行く時に便利に使えると考えられますね。旅行先で、泊まるホテルでの会話や、買い物、食事等の場面でよく使うことになる会話をチェックしておいたり、さらにはその旅行で現地に友達ができれば帰国後もメル友になれますね。
海外の友達と外国語でメールのやり取りなんて、ちょっとカッコいいと思いませんか。
このように、Web上の翻訳サービスは、考え方で他にもいろんな使い方があると思います。なにしろ無料で、いつでもどこでも、Webにつながっているところでは自由に使うことができるので、ぜひいろいろ試してみて下さい。</description>
         <link>http://translation-labo.com/2008/05/post_118.html</link>
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         <pubDate>Thu, 15 May 2008 11:24:00 +0900</pubDate>
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         <title>excite翻訳について教えて！</title>
         <description>Web上には、さまざまなポータルサイトがありますよね。
みなさんは、どのポータルサイトをよく利用していますか？
また、どのようなコンテンツが目的で利用しているのでしょうか？

そのようなポータルサイト上で、
翻訳に利用することができるコンテンツについてお話しましょう。
さて、人気のポータルサイトのひとつに「excite」があります。
exciteでは、検索型エンジンをメインに、
多彩なコンテンツが用意されています。
そのexciteのコンテンツのひとつが「excite翻訳」です。

excite翻訳を使用して翻訳ができる言語は、
英語・中国語・韓国語の3ヶ国語で、それぞれ双方向の翻訳が可能です。
双方向の翻訳とは、つまり日本語を外国語にでき、
反対に外国語を日本語にもできるということです。</description>
         <link>http://translation-labo.com/2008/05/excite.html</link>
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         <pubDate>Wed, 14 May 2008 11:45:00 +0900</pubDate>
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